ようこそ

「英語でも日本語でもスピーチが上手にできるようになりたい!」
「もっと人の前で、自信をもって話せるようになりたい!」
「プレゼンテーション等のビジネススキルを向上したい」

そのようなあなたの夢と目標を、実現させてみませんか?

私達クラブは、東京・品川エリアのトーストマスターズクラブです。
英語・日本語の両方で、語学の勉強にとどまらず、コミュニケーション・リーダーシップ能力の上達を目指します。

JR(京浜東北、東海道線)、東急大井町線、りんかい線の乗り入れる大井町駅近くで、平日、通勤帰りの時間を有効活用してみませんか?

【例会日】 水曜日 (毎月第2、第4、第5) 詳しくは、例会案内ページを参照ください。

次回 通常例会 9月26日 

※次回例会は、2018年9月26日(水)です!!

場所は、きゅりあんの4F 第一グループ講習室です。
(アクセスは例会案内メニューより)

平日 第2、4、5水曜日の夜に

1時間の日本語の部と、1時間の英語の部

バイリンガルでスピーチと論評を行います。

ゲストの方もご見学大歓迎です。(無料です)

見学の申し込み等は、お問い合わせメニューから、お願いします。

予約無しでも、当日、会社帰りに直接会場に来ていただいても構いません。

英会話を勉強中の方、プレゼンテーションを練習したい方、

ビジネススキルを上達させたい方、メンバーそれぞれ

いろいろな目標を持ってで参加しています。

ぜひ、あなたも仕事帰りにお気軽に見学にいらっしゃってください。

MEETING REPORT SEPTEMBER 12TH

Tokyo international Toastmasters Club Meeting #303 Meeting Report on Sep.12,2018.

ビジネスシーンでは、突然スケジュール変更を余儀なくされたときでも、

落ち着いた対応が求められることが、往々にしてあります。

今回のTMOE(Toastmaster of the evening)であるTM T.M.

は、その素晴らしいお手本を皆に示しました。

日本語のスピーチ2本がキャンセルになるという困難な状況に対して、

空いた時間枠に、独創的な企画を盛り込んでスケジュールを組換え、

例会を普段以上に楽しさあふれるものにしました。

そのひとつが、冒頭のアイスブレーク。

メンバー全員が短いトピックスを紹介しあうことで、緊張を解きほぐしました。

続いて、今日のテーブルトピックスのお題を全員で考えるネタ出しタイム。

全員が考えることで、後述のバリエーションに富んだトピックスが生まれました。

今夜の言葉は、TM A.O..

彼の選んだ日本語の言葉は「伸るか反るか」。

矢の形状が真直になるか、反ってしまうかを語源とするという

紹介が、言葉の由来を知らなかった私には新鮮でした。

And ,he introduced following phrase as Word Of The Evening  in English ,too.

“Sink or Swim”

It is the same meaning as “伸るか反るか” in Japanese .

(English part)

First prepared speech speaker was TM J.I..

Her speech title was  “My Summer Vacation #2 “.

The purpose of this speech project is about  “Evaluation & Feedback”.

She successfully completed this speech objectives with reflecting the feedback of her last speech.

We really enjoyed her lively vacation story.

Her speeech evaluator was TM R.T..

She praised that the speech was full of the friendliness for audience.

And she suggested adding more vocal variety for more lively speech.

Second prepared speech speaker was TM K.A..

His speech project was about storytelling.

He shared a story of Muhammad Yunus who was awarded the Nobel Peace Prize for founding the Grameen Bank.

His speeech evaluator was TM A.O..

He said TM K.A.’s speech was full of humanity .

And he mentioned it was easy to understand because of TM K.A.’s  visual aids and excellent speech construction.

(日本語の部)

最初は、トーストマスターズの”ひとことレッスン”.

TM T.M.が”集計係”の役割について、改めて役割の意義について、その存在の大切さを持論とユーモアを交えて紹介しました。

今回の”集計係”の私TM K.S.とTM H.B.は、ハードルが上がるし、照れるし・・

もう、ほんと、こまりました。。。

日本語のテーブルトピックスマスター(テーブルトピックスコーナーの司会)は、TM R.K…です。

英語クラブに長く在籍していた彼女は、実は日本語のテーブルトピックスマスターは、はじめてだということ。

楽しげに話すその語り口に、テーブルトピックスコーナーの雰囲気も一段と和らぎました。

冒頭に、メンバー全員で書きだしたテーブルトピックスの選んで、

TM R.K.がお題を読み上げてから、即興スピーチをする人を指名していきます。

(お題1) 9.11のときの時、あなたは何をしていましたか?

いきなりシリアスなお題に、不意をつかれたTM K.S.はどぎまぎしつつも、

TVを通じて伝わってきた映像の非現実感と現実の恐怖感について話しました。

(お題2)あなたにとって、一番の秋の味覚といえば何ですか?

一転して、ほっとする話題に、TM.T.M.は皆の予想の上を行く、”やっぱり炊きたての湯気の立つご飯!”と回答。

明太子や焼き海苔でご飯を食べる想像をかきたてる事は、お腹がすくこの時間帯には、反則以外の何物でもありません。

(お題3)家のガラスを入れ替えたら、周りがきれいにみえてウキウキ感がみえました。

家の何かをいれかえて、ウキウキしたケースはありますか?

なんて素敵なお題でしょう。楽しさが、お題から伝わって、例会全体がほんわかとした雰囲気になりました。

TM H.Y.は、TVが厚いブラウン管から薄いLCDになった感動と、でも地震が来たときに倒れることを

心配しなくてはならなくなったと、ほのぼのとした回答を返してました。

きょうの文法係は、TM H.Y.。総合論評はTM O.N..

二人は、論評チームとして、会全体の良かった点と改善点を伝え、

TMOEをはじめ参加者を称えると共に、今日の例会を引き締めていました。

最後の表彰は、いつもは”地味な”役割の集計係の二人が担当するという、

TMOE TM T.M.. の粋な心遣いでした!!

The Best Speaker:TM K.A..

The Best Evaluator:TM R.T..

The Best Table Topics speaker:TM T.M..

Congratulations!!

また、本日も新しいメンバーが入会されました!

新しいフィールドで、新しいチャレンジを始めるそうです。

もちろん、メンバー全員で、協力しますので、これからよろしくおねがいします!

東京インターナショナルトーストマスターズクラブも、10周年、300回例会

のイベントが終わり、ほっと一息。

http://district76.org/ja/2018/09/13/pr-tokyointl-10th300/

新たな気持ちで、新しいシーンを作り出していきましょう!

Written by TM K.S..

MEETING REPORT AUGUST 29TH

【第302回例会レポート (2018/08/29(水)19:00~21:10)】

Toastmaster of the evening was TM K.M.
The word of the day was “Encourage” by TM A.T.

Speech #1 (TM J.I.):
Pathways: Inovative Planning
Level 1: Evaluation & Feedback
The title is “My Summer Vacation”.

She talked about her summer vacation going to Tohoku.
Along the way to camping site, her car roof stuck at tunnel!
The car roof was broken. She slowly drove and finally found “Autobacks”.
What a relief!

Speech #2 (TM B.H.):
Pathways: Team Collaboration
Level 1: Evaluation & Feedback
The title is “Cross culture communication”.

He talked about his team diversity. The team 9 members are coming from 9 countries.
The native English speaker is only one member from US.
He also talked about the difference of high context culture and low context culture.
Then he talked about the importance of greeting and communication as his message.

Speech #3 (TM C.Y.):
AC-K Mannual #1: The Folk Tale
Level1 : Evaluation & Feedback
The title is “Momotaro”.

His speach was the Japanese traditional folk tale “Momotaro”.
He vividly expressed the scene of duel, Momotaro vs devils.
His vocal variety was excellent and I enjoyed the Momotaro story very much.

Evaluator TM A.O. evaluated TM J.I..
Evaluator TM K.S. evaluated TM B.H..
Evaluator TM A.S. evaluated TM C.Y..

日本語セッション

今夜の言葉はTM A.T.さんより「奮起」でした。

スピーチ #4 (TM R.T.):
CCマニュアル #10: 聞き手を鼓舞する
タイトル「人生最後のスピーチ」

2090年からやってきたルリおばあちゃんが、未来の様子と
私たちに向けたメッセージを語るというスピーチでした。
未来では老化がとまり、病気もなくなり死ねなくなったため、
逆に寿命を全うする権利が確立されたそうです。
AI失業を乗り越えるためにフィリピンにわたった経験から、
私たちに、ぜひスピーチを続けてほしい、語学もコミュニケーションの基礎になる、
と訴えました。
トーストマスターズが自分の考えをを広く伝えることにも役立ったと述べ、
人生最後のスピーチを締めくくりました。

スピーチ #5 (TM J.S.):
AC-Kマニュアル 物語の話術 #3: ストーリーの教訓
タイトル「百聞は一見にしかず」

隣のクラスのルミちゃんに告白をする場面から、ドラマ仕立てではじまり、
聴衆の笑いを誘っていました。あきらめないTM J.S.は交換日記にこぎつけたそうです。

そして百聞は一見にしかずの話へと移り、
百見は一考にしかず (100回見ても考えないといけない)
百考は一行にしかず (考えてばかりでなく行動も必要)
百行は一効にしかず (行動するだけでなく成果を出す)
百効は一幸にしかず (成果だけでなくみんなが幸せでないと楽しくない)
と続け、なるほど!とみなを納得させたスピーチでした。

論評TM A.T.さんは、TM R.T.さんの論評
論評TM M.Y.さんは、TM J.S.さんの論評

総合論評はTM Y.I.さんよりありました。

ベスト論評賞はTM T.M. A.T.さん
ベストスピーカーはTM R.T.さんとTM J.S.さん
TM R.T.さんはCC10を達成しました。

おめでとうございます!

K.A.

MEETING REPORT August 22TH

第 301 回東京インターナショナルトーストマスターズクラブの例会レポート

こんにちは。2018/8/23(水)19 時~21 時に行いました第 301 回の例会レポートです。 会長の TM KA は遅れるので、TM RT が Meeting を開始しました。

今日も、ゲストが3人も参加してくれました! – K san – M san – U san(他の 4つ ToastMaster club 会員)

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::日本語セッション::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

TMOEは TM KS が担当します。 今日の言葉は TM SEから「まさかの時(に備えて)」という言葉が紹介されました。 次に、ヘルパー紹介と役割説明がありました。 計時係:TM YI と TM TH 集計係:TM ON 文法係:TM

KM 例会レポート:TM HB 最初は、TM HYの日本語スピーチです。 タイトル:家(いえ) 家といえば人それぞれ違うイメージを持ちます。たとえば、実家、家族、建物など。 年代(1950 年~2060 年)を表すグラフを見せながら TM HYは年代率、総人口、一人の女性が産む子 供の数などを説明しました。 2010 年に総人口はピークでしたが、これからも高齢化がすすみます。高齢化を表す指標も、現在 23%ですが 2060 年に 40%になりそう(空家は 30%になる見込)です。 今年の夏休み、自分の実家がある香川県に帰った時、TH HYは子供のころ 7人家族だったことを思 い出したそうです。でも現在は、お兄さんが一人で住んでいます。 今年の初もうでも 4 人(従兄弟いれて)だけでした。4 人のうち未婚が 2人、1人が子供がおらず、1 人だけ結婚して子供がいるとのこと。 家族がいることの良さ、その絆の良さといったことを伝えるスピーチでした。 「皆さんも、帰ってから真剣に自分の家のことを家族と話し合ってみてください。」というメッセー ジを伝えられていました。

テーブル・トピックス(TM ON) 今年は SPORT イベントが多く、ニュースも多く、OLYMPIC も近いと言うことで、SPORT テーマの テーブル・トピックスでした。

質問1 「半端ないって!」と言う気持をいつ感じましたか。

回答1 (TM AO が自ら回答者に立候補して答えました。) 映画には 2D、3D、字幕あり、字幕なしの 4パターンがある中で、知り合いの映画好き の方が、本当に立体の効果があるのかと、3D 映画をゴーグルなしで2時間見るという驚 きの試みをしたことを紹介していました。

質問2 やりたくはなかったが、自分の意思でやらざるを得なかった件を教えてください。

回答2 TM SE 仕事の Project のためインドネシアに行った時に、仕事に熱心ではない他国のメンバーに は、あえて厳しい言葉でしっかり仕事をするように伝えなくてはならなかったという事を 紹介していました。

質問3 予想外に活躍した人が誰であったか教えてください。

回答3 Guest(U-san)はバドミントンのモモタ選手が復活した事が予想外だったとのこと。 ギャンブルで競技の世界から消えた人が、普通復活するのは難しいのにどうやってでき たのだろう、きっと、人間性が変わったのだろうと感じたとの答えでした。

質問4 サマータイムについて賛成・反対ですか。それはなぜですか。

回答4 TM RT は、システムエンジニアという仕事上、 対応がむずかしいことが増えてしまうので反対という意見でした。元号の変更などの予定 もあり、時間がずれるのは社会インフラのいろいろなトラブルの原因になる可能性もあり、 大変なことも多いので、皆でサマータイムへの反対を呼びかけていました。

質問5 上半期の自分の流行語は何でしたか?

回答5 TM KA:子供に対して「半端ない」を Positive に使うこと、という答えでした。

TM HYのスピーチ論評:TM AO から 良かった3点: 1つめは、構成:社会問題から個人の話(広いとピックから小さいトピックへの展開) 2つめは、説明方法:PREP 法の手法で、Point から Reason に流れる、例を含めた良い説明 3つめは、9 年前のスピーチを、再度チャレンジした試み 改善出来る点: 紙に字を書いても見づらいので、コピーして配ればもっと良いと思います。 あわせて、TM AOは、他のメンバーにもスピーチにあった家のメッセージについて帰って考えるこ とも呼び掛けていました。

総合論評:TM KH TM KH は、今回が初めての総合論評でした 今日の例会の部屋は、いつもの 3 倍費用の高い部屋だと紹介して、メンバーを驚かせていました。 例会の Energy を上げるため TMOE が先頭にたって雰囲気を変えたのは良かったと讃えました。 また、TM AOさんは論評の中で TM HYのスピーチのメッセージをさらに後押ししたのはすごい と賞賛しました。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: English session ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

Word Of the evening from TM SE: (for) a rainy day

—————————————————————————–

First speaker: TM RT Evaluator: TM TH Title: Speak out

Several months before met friend in coffee shop with whom I had good relations (Not dating). I send him text message to ask for talk and he said ok. We start talking and asked him “Is there anything you like me to improve/change?” He said nothing. After meeting, he posted sarcastic way comment on twitter. He posted these kinds of comments forfew times. Social media is good, but when comes to relationship, it may be better to talk face to face. How you treat other, others will treat you in the same way. Now I will talk about my professional life. I have 3-4 years senior person in my office in other department. Suddenly it happened that we went to same place for office work. We started normal talk and I complain to him about the same work, the same team, no motivation due to no interact with client. 2 months later, I got the assignment of new project as project leader. I was surprized and then I came to know that the person with whom I talk about new work requested my manager and changed my project. So better to speak-out. You never know from where you could get help. I am busy but happy with the work. —————————————————————————–

Table topics: TM KA 1. Memorable thing of this summer vacation

A. TM HB: My son became 6 years old so I love travel with him. I travelled to Golden triangle (Kyoto Nara Osaka), celebrated birthday party of my son & wife (both has same birthday), will go for camping this weekend. This summer I made lot of good memories.

2. Worst summer memory A. TM KM: About 10 years ago, I went to Germany & one more country with my mom.We stayed at castle hotel (historical place). At that time I had only one junior & he was not that good so need my help often. Due to that I use to see emails in that beautiful hotel & trip. Thinking about work in beautiful hotel was worst memory.

3. Best summer memory A. Guest (M-san): Visited UK in 1st college year. That was first foreign country I travelled. Everything was very interesting. Roommate was from Columbia who shared many cultural things. University was good and visited many churches and sightseeing spots.

Second speaker: TM KM This is third speech of him. Evaluator is TM AS

Title: Human child-birth Words used in the speech (Whiteboard was ready with these words along with Japanese meaning). Primate Go into labor Birth canal Pelvis Neonate There is very complicated process for human to give child birth. Gorilla gives birth alone in 30 mins, its straight. Birth canal of human is small & head size is also increasing. Premature baby are very helpless & bones are very soft. Shoulder bones are soft to pass from canal. There are some reasons to have control gate like scissor section, birth canal is one of them. Thanks my mother to give birth. I didn’t have good relation with mother during my teen age but now my mother also joined TM club so when I go back to home we have common topic to talk.

—————————————————————————–

Evaluator TM TH for first speaker TM RT Good technique to start with soft voice Good body language Good English (she also used word of the day- rainy day) Structure is also good (bad & good experiences to understand better) What I notice can be better: If you use more statistic data, it would be better to capture audience attendance

—————————————————————————–

Evaluator TM AS for second speaker TM KM General clarity is good, ascent, action (easy to focus) Content was very challenging but he explained in easy way Last speech’s challenge was volume & eye contact. I noticed that both improved. If I may suggest something, better to use action & words during speech rather than writing words in whiteboard.

—————————————————————————–

General Evaluator TM KH Everything was very well.

————————————————————–

Best Speaker : TM RT Best Table topic speaker : TM U-san(Guest) Best Evaluator : TM AO

————————————————————–

TM KA takes over for Business session. He mentioned TMOE role was performed very nicely & managed well. Announcement : TM RT said there is questionnaire behind agenda paper pls have a look if you have time. TM KM completed manual so TM KA handover badge to celebrate. Next meeting on next week (Wednesday). Take guest comments K-san -> Got inspired. I would like to come again M-san -> Thanks for asking Table topic. Specially liked Japanese session. Like to come again. U-san -> Thanks for table topic award. I am member of 4 clubs & Div D director. In last 2 years visited 30 clubs.

—————————————————————————–

President TM KA adjourned meeting #301 here.

—————————————————————————-

Meeting Report ~300th Anniversary~ July 25. 2018

On July 25th, 2018, Tokyo International TMC had 300th anniversary meeting! Wow!

The meeting room was decorated with some balloons that showed “TITMC, 300”.

After the opening remarks, the meeting started with introduction in a big circle including our guests. We could know each other’s hot topics. That’s fun!

This night, we had two prepared speeches based on “Pathways”, one workshop about table topics, and induction ceremony.

At this meeting, TMOE was TM K.H. He handled very well with his sexy voice and warm atmosphere. I like his voice. All role takers explained their roles briefly.

The word of the evening was “ambitious” selected by TM B.H. We should be ambitious. First half was English session, TM K.M made his second Pathways speech titled “Kagamimochi”. His story wasn’t about rice cakes, but about his wife. Fellow members might feel TM K.H’s sense of making his speech title impressive. According to Pathways, he will make his speech improve after getting evaluations and comments. We look forward to listening his improved speech next time!

Evaluator for TM K.M was TM R.K. She is our Area Director. Inspite of sudden request, she willingly accept evaluators role, and carefully did well analytical evaluation for TM K.M. She suggested how to practice and prepare speeches. That was specific and useful. Next was general evaluation by TM T.M. He mentioned anniversary, decoration was celebrating but meeting atmosphere seemed usual, that was also our clubs good point.

後半は日本語の部です。今夜の言葉は「野望」。

まず、はじめにTM A.Oによるテーブルトピックスのワークショップがありました。

いつも、マジックに絡めた軽妙な話題の多いTM A.Oですが、今回はテーブルトピックスの「お題を出す側」と「回答する側」の両面から、ご自身の経験に基づいた有益なTIPSを共有していただきました。いずれにしても事前に準備すると言うことが大事なんですね。

予め「引き出し」を準備していれば、テーブルトピックマスターを急に頼まれたときも、テーブルトピックスを当てられても、余裕を持って引き受けることができると感じました。

日本語の部の準備スピーチは、新会員 TM J.Iのパスウェイズに基づくアイスブレイクスピーチです。クラブメンバーに自己紹介をすることと、現在身についているスピーチのスキル等を確認することが目的です。スピーチタイトルは「肖像画」。ご自身がビジネスで経験した海外メンバーとのミーティングで、しゃべらない日本のメンバーに対する上司からの叱責に対して感じたこと、実行していることについて話されました。ネイティブに英語ではかなわなくても内容では負けないという強い意志を披露していただきました。

TM J.Iのスピーチへの論評はTM K.Sです。

スピーチをじっくり聞きこんだ暖かい論評で、アンチョコの見方(メモの使い方)についてのアイデアを共有されました。

総合論評は、TM T.M。例会全体と、論評者に対する論評を実施していただきました。

細かいところまで気を配り、かゆいところまで手の届く総合論評をされるところはいつも感心させられます(私も頑張ろうという気持ちになります)。

先期の年間表彰が先期会長のTM K.Sから行われました。

TM K.Sの思いのこもった表彰年間で、それぞれメンバーがレコグニションされました。

ちなみに年間ベストスピーカーはTM R.Tでした。

今期会長のTM K.Aから、今季のスローガン投票結果について発表がありました。今季のスローガンは“Inspired” です。いつも心がけたいものですね。ベストスピーカーはTM J.I、ベスト論評者はTM R.Kでした。

ビジネスセッションでは、入会を表明していたS.Eさんの入会式がありました。入会おめでとうございます !! その後、出席された5名のゲストの方からコメントを頂きました。

最後は皆で写真撮影を行い、普段の例会の雰囲気も残しつつ皆で祝った300回の記念例会が終了しました。個人的には次の400回記念例会にも出席したいと強く思いました。

(皆さんもそう思ったと思います…多分)

文責 TM H.Y

MEETING REPORT JUNE 27th

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #298(27th, June, 2018) Meeting Report

Toastmaster of the evening was TM O.N.
The word of the day was “Revitalize” by TM R.T.

Speech #1 (TM A.O.):
Pathways Icebreak
The title “Starting Over”.

He talked about why he joined Toastmasters Club.
As a magician, he thought he needed a better presentation skill to attract audience.
Tonight, he performed one of his magic tricks on live and it ended successfully .

Table Topic by TM R.K. (She kindly took this role.):
1) What is the most memorable speech in this term? (TM A.T. said TM A.O.’s speech.)
2) What do you want to achieve in 2018-2019? (TM K.S. said “Go out club with members”.)
3) What do you want to do as an area level event in next term? (TM R.T. said debate competition.)

Speech #2 (TM B.H.):
Pathways Icebreak
The title “where there’s a will there’s a way”.

He introduced himself and talked about why he joined Toastmasters Club.
He also talked about his hometown.
Then his story went into his message “will”, like studying hard and working hard
leading to his current achievements.
That was inspiring speech.

Evaluator TM A.S., her first evaluation in a long while.
Evaluator TM T.M., his evaluation was perfect to motivate TM B.H.

日本語セッション

今夜の言葉はTM R.T.さんより「よみがえる」でした。

スピーチ #3 (TM M.Y.):
CCマニュアル #2: プロジェクト2、スピーチの構成
タイトル「勝敗の決め手はハーフタイム」

前回のTM K.H.のスピーチを取り入れ、老後の話から始まったTM M.Y.
あれ?サッカーの話じゃないの?と思わせておいて、やっぱりサッカーの話になり、
しかし、なんとそれは人生をサッカーに見立てたスピーチだったのです。
人生の前半を振り返り、後半に活かそうという前向きで力強いメッセージとともに、
モラーの格言で締める、というまさに伝道師のようなスピーチでした。

スピーチ #4 (TM K.M.):
ACマニュアル 楽しませるスピーカー: プロジェクト2、Resources for Entertainment
タイトル「金魚のふり見て、我がふり直せ」

金魚の死をトラウマといいつつも、母が大事にしている金魚2匹(名前は一号、二号)の
ほほえましくもあり、笑いありのエピソードを披露されました。
仲の良くない一号と二号のための新しい金魚鉢は二号に与えられ、年功序列ではなく自己主張が
大事ととらえたり、満腹中枢のない金魚が食べ過ぎて飛び出したが、お腹をさすったら、う〇こを
して生き返ったという、信じられないエピソードから食べすぎ注意というメッセージになり、
あまりの展開に唖然とし、大笑いしたのでした。

論評TM E.S.さんは、TM M.Y.さんのパッションに注目
論評TM T.H.さんは、TM K.M.さんの表現力を称賛
また総合論評はTM H.Y.さんよりありました。

ベストテーブルトピックはTM R.T.
ベスト論評賞はTM T.M.
ベストスピーカーはTM M.Y.
でした。
おめでとうございます!

K.A.

Meeting Report June 13. 2018

Tokyo International Toastmasters Club Meeting #297(13th, June, 2018) Meeting Report

<日本語セッション>

本日のToastMasters of the Eveningは筋肉隆々のSさん。「いきなりステーキ」が大井町に出来たことをネタに笑いをとって司会を開始しました。

「今夜の言葉」は、Yさんが「足跡」という言葉を提供してくれました。

本日の例会は、いつもと少し違い、論評ワークショップからの開始となりました。スピーカーは、東京インターナショナルトーストマスターズクラブで、Best論評賞の最多獲得を誇るMさん。ワークショップのお題は「凡人の凡人による凡人のための論評ワークショップ」。論評でよくある悩み「時間が無い。」「ネタが無い。」「表現力が無い。」への対処方法を、ご自身の論評メモ例も配布され、惜しみなく説明してくれました。また、論評者の時間は、「論評者のための時間ではなく、スピーカーのために。」という言葉が、秀逸でした。

本日の日本語準備スピーチは、Hさん。CCマニュアル#7Research your topics。タイトルは「もう一度 ZAIYICI」。内容は、定年まであと10年となり、会社で50歳研修を受講してみての自分の思いを話されました。中国での営業が最近増えてきており、中国語のトーストマスターズクラブへ、最近入会されたという落ちで締めくくりとなりました。

Hさんのスピーチに対する論評は、当日の論評ワークショップから学んだことを使って論評するように、当日指名されたYさん。論評は、今回が初めてという厳しいシュチュエーションでしたが、見事に対応されました。情報量、話の構成、臨場感が素晴らしいという良い点の指摘、相手との話すシーンでは、声のトーンを変えるべきとの改善点の指摘が有りました。

日本語セッションの最後は、論評ワークショップをされたMさんからの準備スピーチへの論評でした。

良い点としては、データーの連発により説得力が有った。自分の決意表明とつながっており好感が持てた。改善点としては、日本人の老後と中国がつながるともっと良かったのではないか?といった指摘がありました。

English Session

Today’s Word of the Evening was “Footsteps” by TM Y.

The first prepared speech was CC Manual Project5 “Your body speaks” Title“Can you escape stress in a box?” by TM H.

He often gets stress from customers, a boss, and colleagues at work. One day He went to Karaoke box and yelled in it. He found that there were so many people who used Karaoke box for the same objects. He succeeded in releasing stress at the Karaoke box. But he finally noticed that this type of action was meaningful.

The second prepared speech was Pathways, Icebreaker, Title”Return” by TM Y.

He told us why he returned to the Toastmasters after two years’ absence. He was engaged in a lot of roles such as vice president, president, area governor, division governor one after the other for a long time. His job also became busy at that time. He was exhausted at his business. But one day he remembered Toastmasters club members’ gentle faces and decide to return.

Evaluation for 1st prepared speech was done by TM T.

She pointed out three good points and one suggestion. The speech had clear structure, the story was very humorous, and good body language. The suggestion was to show negative emotion more when he faced stress.

Evaluation for 2nd prepared speech was done by TM T.

She pointed out that great speech construction and sufficient body language.

One suggestion was that he used too many Toastmaster’s technical terms to make gests understood.

General Evaluation was done by TM K.

She praised the TMOE performed well under the condition there were many agenda changes compared to ordinary meetings.

Awards are as follows:

Best Evaluator: TM Y

Best speaker: TM H

Meeting Report April 25. 2018

Meeting Report – April 25th, 2018

Opening with TM. K.S, the president of the club.
TOME was TM. R.T for the first time.
Word of the evening was “Utopia” provided by TM.T.M.
He says “Toastmaster is the Utopia for me as an example”.
The other roles are
Timer : T.M. T.H,
GRACHO : T.M. T.M kindly volunteered for the English session.
JP session was T.M. E.S. as originally assigned.
Mtg Reporter: T.M. K.H

First prepared speech was delivered by T.M. H.S. Its title was “Stone Soup”.
He introduced this famous fable.
He closed his speech with the question “ What is the stone for you ?”
Evaluator was T.M. E.K.

Table Topic Master was T.M. A.O. 5 good questions
When you hear Utopia, what come to your mind ? T.M. O. answered.
Is there anyone who influences you most ? T.M. K.H. answered.
What is the worst experience ? T.M. T.H. answered.
If you can talk with an animal, what animal do you choose ? T.M. E.S. answered.
If you were a table topic master, what question would you ask ? T.M. T.M answered.

End of English session –

今夜の言葉 “ひとかたない” ひとかた=普通、普通ではないの意味
準備スピーチ#1 “The Brainstorming Session”  ACマニュアル
タイトル 「クラブのもの=みんなのもの=私のもの?」 発表者 T.M.K.M.
デスカッション形式、活発な意見交換がなされ意見は2,3点に集約され結論は役員で話し合うこととなった。
論評はT.M. K.I

準備スピーチ#2 CCマニュアル#3
タイトル 「初めの一歩」 発表者 T.M. Y.I.
とにかく始めてみる、そして心のままに動くことを提唱
論評はT.M. K.H.

Best Speaker: T.M. Y.I.
Best Evaluator: T.M. K.I.
Best Table Topics: T.M. K.H.

新メンバー加入 T.M. Mさん – 宜しくお願いします!!
ゲスト Iさん 1回目
B.Fさんは来月参加予定

T.M. C.Yさんから District 76 Spring Conference, Spark May 11-13 の宣伝あり
中身も充実、TITCメンバーによる最高の音響と照明だそうです。

以上
K.H.

MEETING REPORT April 11, 2018

【第292回例会レポート (2018/04/11(水)19:00~21:10)】
今夜のトーストマスターは、会長のTM K.S.さんです。
まず、今夜の言葉はTM E.S.さんより新年度にふさわしい「変化」でした。
スピーチ #1 (TM M.Y.):
CCマニュアル: プロジェクト5、ボディランゲージ
タイトル「レッツ!クライム」
東京オリンピックに採用されるクライミングについて、わかりやすく解説したスピーチでした。
まず登山の4スタイルを説明し、そこから練習用にインドアクライミングができた歴史を解説。
インドアクライミングの利点3つとおすすめの理由3つを話され、最後にクライミングの技の1つを
解説、とボディランゲージにふさわしいスピーチでした。
スピーチ #2 (TM O.N.):
ACマニュアル 楽しませるスピーカー: プロジェクト4、ドラマチックな話
タイトル「お仕事」
少し遅れてきたTM O.N.さんですが、ちょうどスピーチが始まる時間だったため、
着いてすぐスピーチされました。
しかし、それにもかかわらずいつもの調子でネタを連発し、笑いをとっていました。
人生の3つの坂道、上り坂、下り坂、まさかの坂を紹介し、まさかの坂についての
ネタを全部で数えられないほど披露されました。
スピーチ #3 (TM R.T.):
CCマニュアル: プロジェクト7、トピックのリサーチ
タイトル「突き動かすもの」
何かを決めるとき(何かを買うとか、トーストマスターに入会するとか)には3つの要因、
人、利益、権威があり、人によって重視するところが違うという話をいろんな例を交えて
説明されました。これを東京インターナショナルトーストマスターズクラブに適応し、
どうやったら「突き動かされて」入会するのか、という点をスライドを交えて紹介され、
いいね!ボタンがあったら、私は連打していたと思います。
論評はTM T.H.さん、TM E.K.さん、TM T.M.さんより、
また総合論評はTM K.M.さんよりありました。
いずれも素晴らしいフィードバックがあり、感服いたしました。
English session started on time.
The word of the day was “Change” by TM E.S.
Speech #1 (TM A.O.):
CC Manual: Project 7, Research Your Topic
The title “Original title vs Japanese title”.
He showed some Japanese movie titles, then he asked their original titles.
There’re huge gap between original movie title and Japanese movie title.
He analyzed the reason with some examples.
Original movie title are coming from cultural background, and some cases they have
double or triple meaning.
On the other hand, Japanese title are focus on how easy to understand.
That is understandable and I was convinced by his analysis.
Speech #2 (TM K.M.):
CC Manual: Project 2, Organize Your Speech
The title “Reaching Out”.
She began her speech from the situation of teaching to new staff.
She talked about 3 points for mutual understanding.
That was 1. to link personal interest, 2. to fix the data, 3. give positive feedback.
With her examples, I understood more deeply her idea.
I think her speech reached out audience mind.
Table Topic by TM K.H.:
1) What kind of party would you like to have with TITMC members? (TM K.A.)
   BBQ party
2) What kind of event do you plan in the party? (TM H.Y.)
   Table topic
3) What kind of drink would you like to create for the party? (TM E.S.)
   liqueur?
Evaluators were TM A.T. and TM Y.O.
General evaluator was TM K.M.
Best table topic was TM H.Y.
Best evaluator was TM T.M.
Best speaker was TM O.N.
Congratulations!
K.A.